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酸素カプセルの特徴

酸素が体に良い理由

いつまでも若々しく健康であり続けられる

アンチエイジングの先進国アメリカでは、若返りの特効薬として 酸素が注目されています。
食物や水分は2、3日取らなくても命に危険はありません。しかし酸素を取らなければ、数分で命を絶ってしまいます。 欧米では今、健康と美容の基本は正しい酸素の摂取から始まると見直されています。

酸素カプセルで寝ていると起こる効果

気圧をあげると酸素がガス化して血液中の血漿に溶け込み溶解型酸素が増えます。(ヘンリーの法則)
溶解型酸素は、たとえ血管が詰まっていても体液などの別ルートを通ることができます。
これによって酸素不足に陥っている全身の細胞に十分な酸素が供給され休眠状態の細胞を活性化させることができるのです。

酸素濃度を上げ、これを続けることにより更なるアンチエイジング、免疫力のアップが期待できるのです。

なぜ酸素が体に良いの?

脳細胞は酸素全体の25%も消費しています。
集中力アップや眠気防止には酸素がたっぷり必要なのです。また酸素は、組織の再生、解毒、免疫、脂肪燃焼等の働きに無くてはならない重要な物質です。東洋では、昔からヨーガや気功など呼吸法により酸素摂取量を増やすことが健康の基本とされてきました。

大気や食物の汚染、悪い生活習慣病などが現代人の慢性酸素不足の原因です。特に脳や内臓の毛細血管は脂肪等の汚れにより酸素を運ぶ赤血球により細くなりがちのため、酸素不足を起こしやすいのです。酸素不足は活性酸素を発生させ、老化や病気の原因を作ります。溶解型酸素は活性酸素を中和する働きをします。

emu.では、酸素カプセルに入る際にドクターが考案された水素水を飲用していただきます。この水素水は、活性酸素の発生を抑える働きをする体内のミトコンドリアの活動を活発化させます。

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