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スタッフ日記

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乾燥の季節 


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乾燥の季節になりました。

朝起きたら喉がイガイガするなんてことはありませんか?唇がカサカサしたり、手がシワシワなんてことも…。

そこで今日は、お部屋の乾燥を防ぐ方法をお伝えします (NAVER まとめ 加湿器がなくても部屋を加湿する12の方法より)

 

1. 洗濯物を室内に干す  定番ですが、一番手っ取り早い方法です

2. 観葉植物を置く  植物は吸収した水分を葉っぱから蒸発させるので、観葉植物を置くと天然の加湿器になってくれるそうです

3. 洗面器・コップなどに水を入れて置いておく

4. 濡れたタオルを干す

5. 霧吹きで水を部屋にまく  消臭効果があるスプレーや、リネン用のスプレー、ルームスプレーなどを利用するのもいいですね

6. 鍋をする  お鍋をすると湿度が1時間で6%もプラスになるそうです

7. 風呂場のドアを開けておく 入浴後にすぐにお湯を抜かず、そのまましばらく浴室のドアを開け放しておきます。お風呂に溜まっていた蒸気が部屋のほうに出て行き、お部屋の中が加湿されます

8. 石油ストーブや、ガスファンヒーターをつける  石油やガスは燃焼すると、ガス(石油)+酸素=炭酸ガス+水+熱に変わるため、加湿効果があるそうです

9. マスクをする  顔周りだけはうるおった感じをキープしたい場合は、マスクするのがおすすめ

10. フローリングを水拭きする  濡れた雑巾で掃除すれば、ホコリも取れるしまさにウイルス対策にも一石二鳥

11. 水槽を置き、熱帯魚などの魚を飼う  観賞魚水槽はエアーポンプ・水中ポンプ等を使用して上部フタを半分ほど開けることにより、設置した室内の湿度を高めることができます

 

身近なもので、いろいろな方法があります。

最適な部屋の湿度とは夏でならば温度は26度前後で湿度は50~60%まで。冬は温度が19度前後で湿度は50~60%。

つまり、夏と冬では快適に感じる温度が多少違いますが、湿度は常に50%を目安にしておくとよいそうです。
湿度を高くしすぎると、外気との温度差で「結露」が発生してしまうことがあり、結露はカビの発生や建材を傷ませる原因になるため、適度な換気や除湿にも配慮する必要が。上手に湿度を調節して、快適な冬を過ごしましょう。

 

 

 

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